グランブルーファンタジー グラブル

なんでも書いてみました。

吐き出す場所がないのでここに吐き出すためのブログ。

結城友奈は勇者であるを見た感想【鬱アニメ】

結局心に響くのは鬱展開やらシリアス展開があるアニメ。

というわけで、以前からちょいちょい気になっていた結城友奈は勇者であるを、アマゾンプライムで一日で見終わりました。(ニートの特権)

感想を言うと、もう2度と見たくないです。批判じゃないですよ。

心が痛くなるからです。

 

で、調べて見たらこのアニメ、ブルーレイが平均して1万枚程度売れているんですよ。。。内容は面白いですけど、心痛くなるやん。もう見たくないやん。

購入した人はドMかな?

 

で、ネタバレを入れない感想としては。

可愛い子たちが傷ついていくんですよ。例えばおっさんが、傷ついていたら

「ざまぁwwwっw」で済むんですけど、可愛い子達が傷つくのってダメじゃないですか。心が痛くなるじゃないですか(何回目だ)

 

であることをすると、体の機能の一部が失われるんですよ。

例えばですよ、例えばちんこが失われたら崩壊しますよね。女の子たちはその現実にだんだん絶望していきます。で、自分の夢がその失われた部分に関連してくる。それなのに知らずに治そうと健気に頑張っている姿、そんなの泣くやん。号泣やん。

今ブログ書きながら思い出して泣くやん。思い出してまた、心痛くなるし。

 

で、知らなかったんですけど2期が今季から始まっているということ。

はっきり言います。

いや、見たくねぇな。

なんども言います、暴言じゃないのです。精神的にくるんです。。。